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海と歴史


とある用事で、横浜ハンマーヘッドへ。学生の時に設計課題の敷地になって以来、、、当時は新港埠頭の中には入れず、門扉から中を覗いて、こんな感じで海が見えるだろうと想像して取り組んだ記憶がありますが、もう敷地になるような場所がなくなりました↓。ちょっと寂しいような。

↑線路はやはり敷地の象徴的存在だったので、線路を活かすような設計が多かったと思います。


しかし、この場所の歴史なんかは全然記憶になく、ハンマーヘッドのことも知らなかった。。。ネットがなかったですからね。門扉の外側からは見えなかったのでしょう。。

で、ググってみると、今年は話題に出やすいベーブ・ルースも来日した際はこの新港埠頭に降り立ったそうです。


隣は海上保安庁の船。


反対隣は、桟橋。今はシャトルバスがいっぱい待機中。手すりにもディスタンス看板です。↓


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