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無駄なくセンスよいパッケージ・ひとことブログ

  • 執筆者の写真: ikuyo ono
    ikuyo ono
  • 2023年11月2日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年2月26日


簡易な包装だが、茶の段ボール色に統一され、むしろ美しく丁寧な包装

詰め替え用のハンドソープが送られてきた。段ボールではなく茶封筒で梱包されていた。中には「なるべく簡易な包装を心掛けています」というメッセージが貼ってあった。段ボールの後始末は、結構手間のかかる。「これでいいし、これがいい。」パッケージ。


洗濯洗剤のパッケージ。白地に黒の英語表記がされている。

THE SHOPの洗濯洗剤は、高価だが、少量で洗濯できる。最近まで近くにお店があったので、ボトルを持っていくと、その場で詰め替えしてくれた。ボトルがカッコイイので、いつまでも使える。今は詰め替え用を購入しているが、こちらのパッケージも同様で、置いてあっても嫌じゃない。


手作りのジャムが、再利用の瓶に入っている。瓶は果物の緩衝材に包まれている。それをまた、再利用の包装紙でくるみ、最後にビニール袋に入れてある

おまけ)こちらはセンスよい訳ではないが、母が夏に送ってくれた自家製ジャムの梱包、ある意味、過剰包装だが(笑)、果物の緩衝材を再利用して、まず割れることはなさそう。







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